社員インタビュー
中野(2023年入社)
運営部 愛知・岐阜エリア
塾長
小学校教員から「もっと一人ひとりに向き合いたい」と転職
仲間との強い絆を力に変える塾長
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小学校の先生から転職された理由は?
学校という集団の中では、一人ひとりの「小さなつまずき」に寄り添い切れないもどかしさを感じていました。もっと深く、その子の個性に合わせて伴走したい。そう考えて出会ったのが当社の個別指導でした。前職の担任経験を活かして、一人ひとりの子どもたちだけではなく、保護者様に向き合ってっています。また、教務部として塾全体のカリキュラム作成にもかかわっています。生徒が信頼して心を開いてくれる、その密度の濃い関わりが私の誇りです。
職場の雰囲気や、周囲との関わりはどうですか?
「とにかく仲間が温かい」という一言に尽きます。私は今、校舎の責任者を務めていますが、壁にぶつかった時はすぐに他校舎の先輩や同僚に電話して相談しています(笑)。「こんな時どうしてますか?」と聞けば、みんな自分のことのように親身になってアドバイスをくれる。校舎は離れていても常に繋がっているという安心感、「電話しまくれる関係性」が、若手の私にとっては最高のバックアップになっています。
仕事とプライベートのバランスについて教えてください。
自分の裁量で業務をコントロールできるようになったのが大きな変化です。平日は13時半からの出社なので、午前中に撮り溜めたドラマをゆっくり見たり、お気に入りのスイーツを堪能したりと、自分時間をフルに満喫してリフレッシュしています。休日はしっかり休み、仕事では生徒と全力で向き合う。「一人ひとりに向き合いたい」という想いを持ちながら、自分自身も大切にできる、理想的な環境だと思っています。
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