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赤岩塾長(岐阜)
上原塾長(沖縄)
縁が繋いだ「一生涯の伴走」
司会:赤岩塾長は集団塾での英語指導が長く、3人のお子さんを持つパパでもあります。個別指導の明青ゼミナールで、その経験はどう活きていますか?
赤岩:集団塾で長年培った指導技術はもちろんですが、パパになってから「一人の親」としての視点が強くなりましたね。生徒を預かる重みというか。「自分の子が通うならどんな塾がいいか」を常に自分に問いかけています。
上原:赤岩さんのようなプロフェッショナルがどっしり構えてくれているのは、僕にとっても心強いです。僕と社長の出会いから始まった沖縄展開も、赤岩さんのようなベテランが岐阜の現場を支えてくれていたからこそ実現できた挑戦でしたから。
司会:「一生涯の伴走者」という言葉に、赤岩さんの経験が深みを与えていますね。
赤岩:受験はゴールじゃなく、通過点ですから。英語の成績を上げるのはプロとして当然。その先で、生徒が壁にぶつかった時に「赤岩先生ならどう言うかな」と思い出してもらえる存在でありたい。3人の親として、彼らの人生を丸ごと応援する気持ちでいます。
上原:素敵ですね。沖縄でもその精神は同じです。赤岩さんの技術と、僕たちの情熱。拠点は違えど、子どもたちの心に青空を広げるために、これからも「プロとしての家族愛」を貫いていきましょう!
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