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中野塾長(岐阜)
石塚塾長(沖縄)
支えあう「心」と、組織を導く「冷静な頭脳」
司会:小学校教員出身の中野塾長と、大手塾出身の石塚塾長。バックグラウンドが違いますが、お二人の連携はどうですか?
中野:私はとにかく人が好きで、気づくと誰かに電話しちゃってます(笑)。「最近どう?」って後輩に声をかけたり、相談に乗ったり。一人で抱え込んでほしくないんです。Ohanaって、そうやって電話一本で繋がれる安心感がありますよね。
石塚:中野さんのその「温かいお節介」には、僕も助けられています。私は大手塾での経験を活かして、今は沖縄全体の管理や会議の仕切りを任されることが多いのですが、心は熱く保ちつつ、頭は冷静に、組織が正しく回るように意識しています。
司会:「情熱の中野塾長」と「冷静な石塚塾長」、バランスが最高ですね。
石塚:仕組み(冷静さ)だけでは人は動きませんし、想い(情熱)だけでも空回りします。中野さんのように後輩の面倒をトコトン見る文化があるからこそ、私の作るマネジメント体制も「家族を守るためのルール」として機能するんだと思います。
中野:拠点は離れていますが、石塚さんが会議でビシッと締めてくれるから、私たちは安心して現場で生徒や講師と向き合えます。まさに、お互いの強みを分かち合う「Ohana」の関係ですね!
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