こんにちは!
株式会社Ohana採用チームです。
今回は、全エリアの塾長やマネージャーが一堂に会した、とある日の「激熱な全体会議」の舞台裏をレポートします!
写真は愛知・岐阜のメンバーがリアルに集まっている様子ですが、
遠く離れた「沖縄エリア」の仲間たちが現地で勢ぞろいして、オンラインでフル参戦しています。
この日の締めくくりを仕切ってくれたのは、沖縄エリアを牽引する“お祭り男”こと上原マネージャー!
「今年の夏期講習、子どもたちたちの未来のために、全員で最高の結果を出そうーー!」という熱い鼓舞に、
エリアを超えて全員がシンクロして大拍手!
物理的な距離を1ミリも感じさせない熱気が行き交う瞬間でした。
明青ゼミナールは岐阜県が発祥の個別指導塾ですが、
沖縄エリアでは、「大好きな地元を、教育の力で盛り上げたい!」という熱い想いを持った地元出身の社員たちが中心となって、日々切磋琢磨しています。
今では4校舎展開し、地域に愛される塾になりつつあります。
どのようにしてそうなったのかを少しお伝えします。
たとえば「夏期講習」1つとっても、準備することは膨大にあります。
夏期講習の目的の落とし込み
迷わないベースカリキュラムの共有
各教材の特色や効果的な運用
講師たちのシフト管理の手法
これらが緻密に仕組み化されていますが、
私たちOhanaの本当に面白いところは、「一度作った仕組みを、全員のアイデアでアップデートしていく文化」にあります。
「沖縄には定期テストのない学校がある。うちの校舎に通ってくれている子どもたちを笑顔にするには、もっとこうした方が絶対に伸びる!」
「こういうやり方でアレンジするのはどう?」
「そのやり方で今回はやってみよう!」
こういったやり取りが日々行われています。
新人もベテランも、役職も一切取っ払って、全員が当事者として意見を出し合い、カリキュラムをその場でさらに磨き上げていきます。
「でも、やっぱり距離を感じる瞬間があるのでは?」と思われるかもしれません。
実はOhanaでは、画面越しの繋がりだけでなく、リアルな肌感覚の交流をとても大切にしています。
この翌週の会議では、代表の足立は沖縄の校舎から参加しました。
代表以外にも岐阜・愛知エリアの社員たちが時には沖縄の校舎へ直接足を運んで熱い想いを共有したり、逆に沖縄のメンバーが岐阜・愛知へ来て成功事例を肌で学んだり・・・
沖縄で働くメンバーにとっては、愛知・岐阜で数々の大人気校舎を創り上げてきた先輩たちの生きたノウハウが惜しみなく注ぎ込まれる安心感があります。
逆に愛知・岐阜のメンバーにとっても、沖縄で「地域一番の塾を創るぞ!」と泥臭く奮闘する地元の仲間の姿が、最高に刺激になっています。
住んでいる地域は違っても、子どもたちの「過去の自分を超える瞬間」を応援したいというゴールは全員同じ。
お互いの知恵を結集し、困った時はエリアを超えてリアルに支え合える圧倒的なチーム力が、ここにはあります!
少しでも雰囲気が伝わりましたでしょうか?
「大好きな沖縄(岐阜・愛知)を、自分の手で盛り上げたい!」
「お互いを高め合える仲間と出会いたい!」
もし少しでもそう思ったなら、まずは一度お話を聞かせてください!
【カジュアル面談・エントリー受付中!】
私たちの理念や取り組みに少しでも興味を持ってくださった方は、ぜひ一度お話ししませんか?
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