こんにちは!
株式会社Ohana採用チームです。
今回は、私たちの会社の本気度、そしてトップの熱量がそのまま伝わる1枚をご紹介します。
これは、ある日の校舎で行われた「生徒指導ロープレ」の風景です。
手前で熱心にフィードバックをしているメンバーの奥から真剣な眼差しで議論に加わっている男性が・・・
そう、私たちの会社の「代表 足立」です!
もちろん、日々の校舎運営や丁寧な研修は、運営部の社員やマネージャーたちがしっかりと担っています。
では、時には代表がわざわざ現場のロープレにも顔を出します。
なぜ自ら参加するのか。
それは、代表自身が誰よりも「現場のプロ」だからです。
実は当社の代表は、かつて集団指導で圧倒的な支持を得て教壇に立ち、
その後、個別指導の塾長としても生徒・保護者から絶大な信頼を集めて「大人気校舎」をゼロから創り上げた実績と経験を持っています。
現場で泥をすすり、結果を出す喜びも苦労もすべて知っている。だからこそ、教育への熱量が違います。
明青ゼミナールが目指す「楽しく通えて成績が上がる塾」という姿、
そしてOhanaの理念に「ブレやズレがないか」を、自らの経験をベースに直接確かめ、基準を合わせるために、
現場の社員とともに語り、改善に向けて動いています。
……と、ここまで書くと「なんだか堅苦しくて怖い人なのかな?」と思われるかもしれません(笑)
ご安心ください!
実際の代表は、社員とのコミュニケーションもものすごく気さくで、とにかく話しやすい人柄なんですよ。
仕事への熱量はプロフェッショナルですが、ひとたび現場を離れれば、メンバーのくだらない雑談に爆笑したり、
プライベートの相談にも親身になって乗ってくれる、まさにOhana(家族)の大黒柱のような存在です。
そんな代表だからこそ、現場の塾長たちも萎縮することなく、それぞれの「哲学」(教育にかける想い)を持ってのびのびと校舎をプロデュースできています。
哲学についても1つ紹介します。
そんな代表の熱量に応えるように、現場の塾長たちもそれぞれの「哲学」を持って校舎をプロデュースしています。
壁に貼られたこの格言も、会社からの指示ではなく、この校舎の塾長自身が掲げている言葉です。
「他人が自分より優れていたとしてもそれは恥ではない。しかし、去年の自分より今年の自分が優れてないのは立派な恥だ」
明青ゼミナールでは、子どもたちを誰かと比べることは一切しません。
あくまでもライバルは「過去の自分」。 「昨日できなかったことが、今日できるようになった」という小さな成長を、メッセージとして子どもたちに伝え、全力でサポートしていく。
代表は、現場の塾長たちが掲げるこうした熱い想いを、誰よりも深く理解し、最高のサポーターとしてバックアップしています。
「トップの考えが見えなくて不安…」 Ohanaでは、そんな心配は無用です!
実績に裏打ちされた本物の教育ビジョンを、代表自らがあなたと同じ目線で直接共有してくれます。
実運営は頼れる運営部の仲間たちがアットホームに支え、理念の基準は代表がしっかりと示してくれる。
この圧倒的な安心感の中で、あなたの「こんな教育がしたい!」という情熱を形にしてみませんか?
ぜひ一度お話をお聞かせください。
「チームで子どもたちを元気にしたい」
「教育を通して、地域社会を明るくしたい」
そんな熱い志を持ったあなたと、一緒に走れる日を楽しみに待っています!
私たちの理念や取り組みに少しでも興味を持ってくださった方は、ぜひ一度お話ししませんか?
「まだ応募するか決めていないけれど、少し興味がある」という方も大歓迎です。
現在、履歴書不要・私服OKの「カジュアル面談」を随時実施しています。
また、公式サイト(本ページ)から直接エントリーいただいた方には、感謝を込めて「お祝い金制度」もご用意しております。
お気軽にご参加ください。